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【掲載日:11月1日】 さくらのその

11月の献立

◇もう一つのお月見◇

今年の11月1日は旧暦の9月13日にあたり『十三夜』となります。
この日は十五夜についで月が美しいと言われるもう一つのお月見の日です。

十五夜が“中秋の名月”と呼ぶのに対して十三夜は「後の月(のちのつき)、後の月見」と言います。

十五夜は中国から伝わった風習ですが、十三夜は日本固有の風習で919年に宇多法皇が催した観月の宴が始まりと言われています。

この日にも十五夜の芋名月と同様に別名があり『栗名月』や『豆名月』と呼びます。栗や豆を団子と共にお供えをしたり、その料理を食べたりするのです。

園ではその風習にあやかり昼ごはんに『栗ごはん』と大豆を入れた煮物を作ります。


◆献立のテーマ◆

これからの季節は空気が乾燥します。すると、鼻やのどの粘膜も乾燥してしまいウイルスが身体に侵入しやすくなるのです。

そこで、今月は細菌やウイルスと戦うための免疫力や抵抗力をつけるたんぱく質や、ウイルスの侵入を防ぐ役目をする鼻やのどの粘膜を作ったり強化をするビタミンA・C・Eなどを多く含む食材を使用して「風邪をひきにくい身体づくり」を目指します。

PDFファイル【234KB】

【掲載日:11月1日】 野の花園

11月の献立

肌寒い日が続きますが、園庭では子どもたちの元気な声が響いています。
今月は「ぎょうざパーティー」があります。2〜5歳児が園全員分のぎょうざを作ります。キッチン活動や遊びの中で、餃子作りの修行中!
おいしいぎょうざができますように♪

PDFファイル【73KB】

【掲載日:11月1日】 遊愛

11月献立

台風が重なり雨が続きましたが、11月に入り気持ちの良い青空が広がります。木枯らしも吹き、秋から冬へ季節も移り変わっていきますね。

10月の下旬、毎年恒例の「鮭の解体ショー」を行いました。普段の生活では捌かれ切り身になった魚を目にすることが多い子どもたちに、魚そのものに触れられる機会を設けています。
子どもたちは毎年楽しみに魚をよく観察したり、大人が捌いている様子を見ています。食事の時間にも、捌いているときの話をお友達同士でしていました。

子どもたちが落ち着いて食事ができるようになり、食事量が増えてきたこの時期に、食べ方や食べている食材のこと、それが身体にどんなふうに力をもっているのかということを伝えました。実際に姿勢や食器の持ち方、身体と机の距離の取り方、視覚的に分かりやすいようにイラストを使い、だいどころからお話しました。今後も食にまつわるお話を少しずつして、より豊かな食を深めていきたいです。

PDFファイル【795KB】

【掲載日:11月1日】 鳩ぽっぽ

11月の献立

今年の11月1日は旧暦の9月13日にあたり『十三夜』となります。
この日は十五夜についで月が美しいと言われるもう一つのお月見の日です。十五夜が“中秋の名月”と呼ぶのに対して十三夜は「後の月(のちのつき)、後の月見」と言います。十五夜は中国から伝わった風習ですが、十三夜は日本固有の風習で919年に宇多法皇が催した観月の宴が始まりと言われています。この日にも十五夜の芋名月と同様に別名があり『栗名月』や『豆名月』と呼びます。栗や豆を団子と共にお供えをしたり、その料理を食べたりするのです。園ではその風習にあやかり昼ごはんに『栗ごはん』と大豆を入れた煮物を作ります。

PDFファイル【238KB】

【掲載日:11月1日】 経堂

11月の献立

秋の深まりとともに、寒さも増していくこの時期は、
体調を崩しやすい時期でもあります。

ビタミンの多い食事を意識して、気候の変化に負けない
元気な体づくりへの工夫をしていきましょう。

給食室では、だいこんやねぎなど、ビタミンが
多く体を温めてくれる食材を使った給食を提供していきます。

PDFファイル【668KB】

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